ランブックオートメーション

条件分岐の対応も含めた運用の自動化で、効率を高める。

手作業によって行われているシステムの運用オペレーションをワークフロー化し、
ワークフローの実行・管理・レポートを自動化することにより、運用の効率を高める機能です。
無数に発生するイベントを発生時間や発生サーバを条件に切り分け、条件に合致した対応手順を自動的に投入します。
従来、人の判断を必要としていた「条件分岐」の対応も、事象に応じてシステムが自立的に判断し、後続処理を行います。

ランブックオートメーション

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ランブックオートメーションと申請/承認管理を連携

運用業務では委託元や開発部門など様々な関係者からの要望に日々対応していかなければなりません。

例えば・・・
土日ベンダがメモリ交換作業を行うからある時間帯だけ監視を止めてほしい
サーバを増強したので同様の監視設定を入れてほしい

申請受付からシステム運用手順の自動実行までの一連のプロセスをシームレスに連携できる
Senju Service Automation機能にて、内部統制をより強固なものにすることが可能です。

ランブックオートメーションと申請/承認管理を連携の画像

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