12.4. 付録

12.4.1. NVIDIA GPU 監視項目一覧

  • NVIDIA GPU:GPU使用率(%)

    説明 GPUの負荷状態を監視します。取得データは検査間隔期間内の平均値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:メモリ使用率(%)

    説明 GPUのメモリ使用率を監視します。取得データは瞬間値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:GPU温度(C)

    説明 GPUの温度を監視します。取得データは瞬間値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:メモリ温度(C)

    説明 GPUのメモリ温度を監視します。取得データは瞬間値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:消費電力(W)

    説明 GPUの消費電力を監視します。取得データは瞬間値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:ファン速度(%)

    説明 GPUのファン速度を監視します。取得データは瞬間値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:ECCエラーカウント

    説明 GPUのECCエラー数を監視します。前回取得した値との差分を返すため、取得データは検査間隔内の発生数となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:クロック周波数[グラフィックス](MHz)

    説明 GPUのクロック周波数(グラフィックス)を監視します。取得データは瞬間値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:クロック周波数[SM](MHz)

    説明 GPUのクロック周波数(SM)を監視します。取得データは瞬間値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:クロック周波数[メモリ](MHz)

    説明 GPUのクロック周波数(メモリ)を監視します。取得データは瞬間値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:アクティブプロセス数

    説明 GPUを利用しているプロセス数を監視します。取得データは瞬間値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:プロセス別メモリ使用量(MB)

    説明 プロセスごとのGPUメモリ使用量を監視します。指定されたプロセスが複数存在する場合プロセスIDごとに監視が行われます。取得データは瞬間値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    プロセス名

    監視対象プロセス名を指定します。省略可です。省略した場合は全てのプロセスを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:NVLink ステータス

    説明 各リンクのステータスを監視します。取得データは瞬間値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:NVLink エラーカウント

    説明 各リンクのエラー数を監視します。前回取得した値との差分を返すため、取得データは検査間隔内の発生数となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:NVLink データペイロード[TX](KB)

    説明 各リンクの送信したデータペイロードを監視します。取得データは検査間隔期間内の合計値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。
  • NVIDIA GPU:NVLink データペイロード[RX](KB)

    説明 各リンクの受信したデータペイロードを監視します。取得データは検査間隔期間内の合計値となります。

    パラメータ

    パラメータ名

    説明

    • SSHアカウント

    • SSHパスワード

    • SSHポート番号

    • SSH認証方式

    • SSHパスフレーズ(公開鍵認証)

    • SSH秘密鍵ファイル(公開鍵認証)

    SSH接続による千手センサー監視を行う場合に使用します。パラメータの使用方法につきましては、 ユーザーズガイドモニタリング > 補足事項 > 監視項目一覧 > 詳細情報 > TELNET接続またはSSH接続による千手センサー監視について を参照して下さい。

    UUID

    監視対象GPUのUUIDを指定します。省略可です。省略した場合は全てのGPUを監視します。

    セレクター

    nvidia-smi コマンドが実行可能なPodをセレクターで指定します。省略可です。OpenShift環境で本監視を利用する場合は必須項目となります。
    セレクターは <key>=<value> の形式で指定してください。(例) app=dcgm

    コンテキスト

    OpenShiftクラスタへの接続に利用するコンテキストを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのコンテキストを利用します。

    プロジェクト

    監視対象とするプロジェクトを指定します。省略可です。省略した場合はデフォルトのプロジェクトを利用します。

    設定ファイル

    絶対パスでOpenShiftユーザー設定ファイルを指定します。省略可です。
    ファイルの詳細については、OpenShiftユーザー設定ファイルの作成 を参照してください。