4. モニタリング¶
この章では、モニタリングについて説明します。
- 4.1. モニタリングの概要
- 4.2. モニタリングの使い方
- 4.2.1. モニタリングの流れ
- 4.2.2. システム情報監視
- 4.2.3. ディスク監視
- 4.2.4. プロセス監視
- 4.2.5. 詳細情報監視
- 4.2.6. WEBサーバー監視[EXTENSION]
- 4.2.7. DBサーバー監視[EXTENSION]
- 4.2.8. MAILサーバー監視[EXTENSION]
- 4.2.9. APサーバー監視[EXTENSION]
- 4.2.10. ERPパッケージ監視[EXTENSION]
- 4.2.11. ネットワーク監視
- 4.2.12. バーチャリゼーション監視[EXTENSION]
- 4.2.13. クラウドサービス監視[EXTENSION]
- 4.2.14. カスタム監視
- 4.2.15. ログ監視
- 4.2.16. トラップ収集[EXTENSION]
- 4.2.17. 時間帯監視
- 4.2.18. 時間帯別しきい値監視
- 4.2.19. 設定内容の反映について
- 4.2.20. 千手センサーの監視
- 4.2.21. 定義データの読み込み機能
- 4.2.22. 定義テンプレートデータの読み込み機能
- 4.3. 千手ブラウザのエンティティ
- 4.4. ツール
- 4.4.1. グローバルノードモニタ
- 4.4.2. ノードモニタ
- 4.4.3. バーチャルノードモニタ
- 4.5. 補足事項
- 4.5.1. 監視項目一覧
- 4.5.2. ログ監視機能について
- 4.5.3. 定義データの書き出し、読み込み
- 4.5.4. 定義テンプレートデータの書き出し、読み込み
- 4.5.5. ノードインポートコマンドによるノードの作成・削除について
- 4.5.6. 監視タスクインポートコマンドによる監視タスクの作成について
- 4.5.7. sjNET_MibCompiler-MIBファイルのコンパイルコマンド-
- 4.5.8. トラップ監視/ベンダーMIB追加について
- 4.5.9. コマンドによる監視項目について
- 4.5.10. アクションの実行について
- 4.5.11. レスポンス監視について
- 4.5.12. モニタリングの環境変数の設定方法
- 4.5.12.1. Windowsの"SNMP Trap Service"サービスが稼働している場合の設定
- 4.5.12.2. トラップログファイルの容量を変更したい場合の設定
- 4.5.12.3. トラップログファイルの保存するファイル数を変更したい場合の設定
- 4.5.12.4. ログ監視で、4096文字(バイト)を超えるログを監視したい場合の設定
- 4.5.12.5. ログ監視による大量メッセージ出力を抑止したい場合の設定
- 4.5.12.6. 検査間隔ごとにアクションを行いたい場合の設定
- 4.5.12.7. テキストログ監視で、iconvによる文字コード変換が失敗した際のリトライ回数の設定
- 4.5.12.8. UNIXのディスク監視においてNFSでマウントされたディスクを監視したい場合の設定
- 4.5.12.9. 削除したノードや監視タスクの監視履歴データの削除設定
- 4.5.12.10. Oracle監視で、Oracle10.2以降の環境でUNDO表領域の情報取得を行う場合の設定
- 4.5.12.11. トラップログ付加情報のヘキサ出力を抑止
- 4.5.12.12. ログ監視検知メッセージにおける監視対象ファイル名のフルパス表示の設定
- 4.5.12.13. 監視タスクで監視に失敗した場合のリトライ回数の設定
- 4.5.12.14. トラップ監視メッセージの表示ノードの切り替え設定
- 4.5.12.15. トラップを受信するポート番号を変更したい場合の設定
- 4.5.13. CCMS Monitoring for mySAP[EXTENSION]
- 4.5.14. SQL Serverの名前付きインスタンスを監視する方法
- 4.5.15. ローカルシステムアカウントの千手エージェントの制限事項
- 4.5.16. サーバースローダウン監視
- 4.5.17. ノードが監視対象外から監視中になった時のチェック対象